Mission

ニューヨーク日系人会は米国政府及び州、市公認の非営利団体(NPO)です。助け合って100年を合言葉に日本人・日系人の社会福祉、教育・文化の向上、日米親善に努めるとともに、コミュニティーのすべての年齢層のニーズにあった企画を展開して、コミュニティーの活性化に努めています。


JAAの今後の 企画 にご参加ください !



JAA会長からの挨拶
会長スーザン J. 大沼

明けましておめでとうございます。

ニューヨーク日系人会/JAAは110周年記念祝賀会を昨年の12月1日、メトロポリタン・クラブで、皆様のご支援で開催することができました。

今年で、111周年目を迎えるにあたり、政治的に不安定で、反移民感情や人種差別行為が起きている今日、幅広い活動を続けるJAAは、地域社会にとって重要な組織となっております。今から76年前、米国政府により、12万人の日本人・日系人が財産や家を没収され、強制収容された事実を決して忘れてはなりません。昨年12月19日、ニューヨーク市評議会が全会一致で「1月30日を、米国市民の自由と憲法を順守するフレッド・コレマツの日とする」決議を可決しました。その日は、第二次大戦下の日本人・日系人の退去命令大統領令9066を不当とし、拒否した一人の日系人フレッド・コレマツ氏を称えるとともに、私たち市民の自由と憲法を守るために不平等と戦うために立ち上がることの大切さを象徴する日となります。 この可決は多くの日系団体の努力と協力の成果です。

ニューヨーク日系人会/JAAは、多くの方が、『日系人』会の名の通り、日系人のみの会と思っていますが、100年前より、私たちは、どこで生まれようが、ニューヨーク地域に住んでいる日本人を支援することを大きな使命とする、草の根的なボランティア団体です。私達はニューヨーク日本国総領事館を始め、アジア人、日本人・日系人コミュニティの諸団体と協力して種々の企画を開催し、JAAコミュニティセンターでは、年間50以上の団体が、100以上のイベントを開催しています。

昨年は、恒例のサクラ・ヘルス・フェアと秋のヘルス・フェア(旧シニア・ウイーク)の期間を長くして、すべての年齢(幼児からシニアまで)を対象にしたプログラムで開催、延べ3500人以上の参加がありました。健康で安心したニューヨークライフを送るための多種多様なプログラムを今年も企画したいと思っております。

今年も、サクラ祭りを4月21日フラッシング・メドー・コロナパークで、そして、七夕フェスティバルを7月7日リバーサイドパークで開催します。両方とも地域のコミュニティからの参加が増え、地域に根付いたイベントとなっています。

新しい年も、高齢者と次世代のために、多種多様な活動、プログラム、イベントを開催していきたいと思っています。2018年も皆様のご支援、ご協力をお願い申し上げます。一人でも多くの方が参加して、より強固なコミュニティを造っていこうではありませんか。2018年の会長に再選されました私も皆様と共に全力を尽くし、ますます充実したコミュニティーを築く意欲でいます。 Facebookにも当会の活動の様子を掲載してありますので「JAANY」でご検索ください。

最後に、ニューヨーク日本国総領事館を始め、日系企業・団体の皆様、そして、ボランティアの皆様のご支援に、心から御礼申し上げます。皆様にとりまして素晴らしい2018年でありますようお祈りいたします。

スーザン大沼 JAA会長


JAA 西日本豪雨救援基金

7月6日から西日本を中心に襲った豪雨による被災地の復興を支援するために、JAA西日本豪雨救援基金を設立しました。ご支援お願い申し上げます。

被災された皆様の速い復興とお亡くなりになりました方々のご冥福をお祈り申し上げます。 皆様からのご寄付は、東日本大震災救援基金同様、全額被災地へ届けられます。


Susan Onuma Signature

ニューヨーク日系人会会長 スーザン大沼



下記の方法でご寄付いただけます。

  1. JAA 西日本豪雨救援基金
  2. Please indicate "Japan Flood Relief" in message/purpose section of any PayPal wire payment
  3. チェックでご寄付される場合は下記をご記入下さい。


お問い合わせはJAAオフィスまで、 212-840-6942 / info@jaany.org

JAA九州地震支援基金

JAA九州地震救援基金

  • Kyushu Easrthquake Damage
  • April 18, 2016

4月14日から、熊本、大分を中心発生している地震で被災された方々への支援を目的に、JAA九州地震救援基金を設立しました。ご支援お願い申し上げます。

被災された皆様の速い復興とお亡くなりになりました方々のご冥福をお祈り申し上げます。 皆様からのご寄付は、東日本大震災救援基金同様、全額被災地へ届けられます。


Susan Onuma Signature

ニューヨーク日系人会会長 スーザン大沼



下記の方法でご寄付いただけます。

  1. 熊 本・大 分・九 州 地 震 復 興 支 援
  2. Please indicate "Kyushu Earthquake Relief" in message/purpose section of any PayPal wire payment
  3. チェックでご寄付される場合は Donation Formをご記入下さい。


お問い合わせはJAAオフィスまで、 212-840-6942 / info@jaany.org

JAA九州地震支援基金

Ako 4月に発生した熊本・大分地震に対し、JAA九州地震支援基金を設立して6か月、8万5000ドルの募金が集まりました。 9月8日、JAAホールにて「Akoと宝塚OGとフレンズ=写真=」震災支援コンサートを開催、80人近くの方が集まり、約3000ドルの募金が集まりました。 現在、基金委員会では、熊本、大分のNPO団体と連絡を取り、寄付先を検討中です。被害の大きかった益城町や御船町の方は、まだ、体育館での避難所生活を送っているそうです。

5月15日 熊本・大分・九州地震復興支援イベント

  • Image from 2016 Fundraiser
  • Image from 2016 Fundraiser

  • Image from 2016 Fundraiser
  • Image from 2016 Fundraiser

熊本・大分・九州地震復興支援イベント in ニューヨークをニューヨーク日系人会(会長:スーザン大沼)と九州の各県人会がこの復興支援イベントのために立ち上げた「九州の会」(代表:足達洋六)共催で5月15日(日)、JAAコミュニティーホールで開催しました。

当日は会の趣旨に賛同したニューヨークで活躍中の著名ミュージシャン、シンガーソングライターAK、ピアニスト西川悟平、オペラ歌手服部愛生、ジャズピアニスト宮嶋みぎわ、ピアニスト岩尾麻梨菜によるコンサートと各県人会が提供するトリ天、カラアゲ、だんご汁などの九州の伝統的な郷土料理や九州の酒、焼酎を味わっていただきました。本イベントは二部制となっており、一部は12時から、二部は午後4時からにはこの地震被災者を支援をしたいとの気持ちの人々で、定員の100人以上の方が参加、音楽と郷土料理を楽しみました。そして、デルタ航空、全日空の航空券、キヤノン製カメラをはじめ豪華な賞品並ぶサイレントオークションやラッフルを行いました。各個人、企業からの寄付、ラッフル、サイレントオークッションからの収益、全額寄付となる参加費から、当日、4万ドル以上の募金活動が出来ました。

復興を切に願う九州の会のボランティアの皆さん、アーティストの皆様、ご寄付してくださいました皆様、ありがとうございます。
特に、発起人として、全体の指揮をとりました近藤三奈さんには、心から御礼申し上げます。
今後もご金活動は続けます。

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東日本大震災救援援基金

Japan Disaster Relief Efforts—How to Help :

While several weeks have passed since the tragic earthquake and tsunami hit Northeastern Japan, aftershocks and nuclear fallout from the Fukushima power plant continue to exert emotional and physical strain on the victims, rescue workers and nation as a whole. Their need for financial support during this rehabilitation and rebuilding process is as urgent as ever.

Please consider helping in the following way:

Donate Now: 100% of the proceeds will go to Japan Disaster Relief Click here to donate online.
  • Make a Check Donation: Payable to Japanese American Association of New York, Inc. (Mail to: Japanese American Association of New York, 49 West 45th Street, 11th Floor New York, NY 10036)
  • Call/email for more information: 212-840-6942 or info@jaany.org

東日本大震災救援基金

2013年も終わり、そして、3月11日大震災の3周年がやって来ます。この大震災の影響は被災地だけでなく日本全土に残っています。JAAと日米で東北の復興を支援している団体は米国内では、ジャパン・ソサエティー、Japan Center for International Exchange、米国医師会、Americares、そして、東北地域で復興活動を続けるピースボート、チャーチ・ワールド・サービス、絆ファウンデーションです。紙面を借りて、感謝の意を表したいと思います。

JAAは2014年に、ボビー・バレンタイン・オールスター・ツアーと銘打って米国東海岸地区から15歳の選手を集めた野球チームを日本に送り、宮城、岩手、福島のチームとの親善試合を計画しています。東北の子供達や家族に楽しく活気のある催しを届けたく思っています。

ニューヨークの日系人・日本人の仲間達が東北地区の復興を見守っていることを再度、ここに記しておきたく思います。安全で平和な2014年をお迎え下さい。

2013年12月吉日
会長 ゲーリー森脇

東日本大震災救援基金

今年は、遠野まごころネットに5万ドル、東北の高校生を米国に招待して学生交流を図るニューヨーク地区東北部日本語教師会(NECT会長津田和男)に5000ドルとニューヨーク育英学園(校長岡本徹)に4000ドルを寄付しました。 遠野まごころネットは、東日本大震災で被災した岩手県沿岸部(大槌町・釜石市・大船渡市・陸前高田市)を支援するため遠野市民が中心になって結成された遠野市災害支援ボランティアネットワークです。 遠野まごころネットはこのような支援金を、地域の皆様のコミュニティ・なりわいづくりのために開催される月例のイベントに使用しています。みんなで盛り上げ、地域の復興につなげていきたいと話しています。

ボビー・バレンタイン監督とNYの少年野球チーム 被災地東北を訪問

ボビーバレンタイン監督率いる15歳を中心にした野球の大好きなアメリカの高校生14人が、8月1日から8月10日まで、被災地東北を訪問しました。

被災地の岩手県大船渡市で開催された日米野球交流プロジェクト「ボビーVと絆ベースボールキャンプ」として、地元少年野球チームとの親善野球大会や、漁港で漁師と一緒に働くボランティアも行いました。

8月7日には有名な夏の行事、仙台七夕まつりと花火大会にも参加し、日本文化に触れ、9日は仙台の東北楽天イーグルスのホーム球場コボスタジアムを訪問しました。

バレンタイン監督は、被災地を訪れ「決して忘れ去られていない」というメッセージと伝えることが、この旅の使命だと話していました。

この企画は、三菱UFJフィナンシャル・グループ、デルタ航空、グリニッジヴィレッジ少年野球協賛により、JAAと絆ファンデーションで企画しました。絆ファンデーションはJAA東日本救援基金が支援する団体です。三菱UFJファイナンシャル・グループの取締役福社長の田中正明氏、公式支援航空会社デルタ航空のスタッフ、ゲーリー森脇JAA名誉会長が参加しました。

東日本大震災から三年福島からの報告

桑名英一郎 JAA東日本大震災救援基金選考委員

今回、私はJAAの寄付を受け活動している「CWSジャパン」や「シャローム」等のNPO団体を訪問しました。放射線の影響を大人より多く受けてしまう福島の子供達の状況を知る為に、原発から40キロ圏内にある幼稚園を訪れました(写真)。園内にあるサテライト・アンテナ形の放射線測定器が見られます。地上1メートルの測定値は「毎時0.136」シーベルトと表示されています。日本では、この数値が「0.230」以下であれば許容量であるとされています。ところがこの地域でも放射線量が異常に高い「ホット・スポット」の存在が報告されています。測定器を持って「シャローム」の建物周辺を歩いてみました。驚く事に子供達の通園路や遊び場の近くに「0.650」以上の箇所が沢山ある事を発見しました。これらの測定値には多少の誤差があるにしろ、そのような心配の下で生活をする人々のストレス度は非常に高いものに違いありません。この土地の子供達を引率し、週末だけでも放射能の心配の無い他の県内で遊べるようにプランを立てる「シャローン」の活動を支援する事は重要です。写真のような水遊びは現況の福島では不可能です。皆様からのJAAへの寄付がこのような有意義な活動への大きなサポートとなっている事実を、感謝の念と共に、ここに御報告いたします。

東日本大震災から三年

今年2月22日、絆基金の北浜哲代表に同行し、岩手県内の都市を訪問しました。地域に密着して長期展望の支援をしている絆基金を通して、岩手県の小石浜、綾里や大船渡の復興活動にJAAは協力しています。北浜氏の提案で、地元の漁業関係者の事業再建に手を貸すことが出来ました。写真(右)は大船渡の地震で1メートルも下がった埠頭を元に戻す作業の様子です。今では漁船を繋ぐことが可能となりました。この地域の美しい風景(写真左)もご覧下さい。海産資源に恵まれたこの土地の復興にJAAが協力できることを嬉しく思いました。

宮城県人会からの依頼で、石巻市雄勝町の廃校を再建して子供の施設を作り、人口の流出を防ぎ、地域の雇用を生み出すプロジェクトに2500ドルの寄付をしました。

JAAは、ボビー・バレンタイン氏を監督として、今夏米国からの少年野球チームを東北に送り、交流試合を行なう予定です。とても有意義な行事となるでしょう。このプロジェクトへの寄付、ボランティアで働ける方々を求めていますので、JAAまでご連絡下さい。

この3月11日で、震災から3年、フェローシップ・フォー・ジャパン主催の追悼式典に、草賀純男大使、ジャパン・ソサエティー櫻井本篤理事長と参列しました。

今後も、この大震災を忘れることなく、長い支援をしていきたいと思っています。

ゲリー森脇JAA名誉会長

東北の被災地から「雛のつるし飾り」宮城県からサンディフック小学校へ


(左から)Dr. Abbey、Dr. Gejda、Dr. Reed、青柳芳克領事部長、
野田美知代JAA事務局長、加藤脩治JAA理事

東日本大震災の被災地である宮城県のボランテイアの方々が手作りした「雛のつるし飾り」を、JAAと領事館が仲介となり、2012年12月、乱射事件により28名の人命を失ったコネチカット州サンディフック小学校へ、2013年12月19日に寄贈しました。

ニュータウン・パブリックスクール・オフィス (サンディフック小学校はこの学区内です)の地区事務所で行われた贈呈式には、ニュータウン・パブリックスクールから、Dr. John R. Reed、Dr. Linda A. Gejda & Dr. David E. Abbey、領事館から青柳芳克領事部長、JAAから加藤脩治理事と野田美知代事務局長が参加しました。

今年8月、宮城県気仙沼など県内4箇所で開かれた手芸の「まっこまざぎ教室」(佐々木雅年・比呂美夫妻主催)の「復興を願う人・復興を応援する人・つるし飾りで一つにつながろう!」という呼びかけで集まった155人により制作された色鮮やかな伝統装飾工芸品です。

「哀しい事件に見舞われた小学校の子供達へ、せめてもの慰めになれば」そして「東日本大震災に対してのアメリカの支援への恩返し」という気持ちが込められた作品です。

これはハリケーンサンディがニューヨークに被害をもたらした際、JAAへ3万ドルの支援寄付を行った日本の医師石丸綾子先生(千葉県在住)からのメールにより始められたものです。

ゲーリー森脇JAA会長からの報告

ピースボート災害ボランティアセンター代表理事の山本隆氏が10月2日のJAA理事会に出席、石巻でのピースボートの活動をDVDで説明しました。

ピースボートは東北復興に向けて当会が支援している非営利団体の一つです。同団体で働く彼のお父さんと区別するために「ジュニア」というニックネームでよ ばれている山本氏とは、2011年5月に石巻市で初めて会いました。その際には日系人会理事伊藤リキさんと牧野容子さんも一緒でした。地震・津波に襲われ た二ヶ月後だったのでその被害の大きさには驚きを禁じ得ませんでした。ジュニアと仲間達は、被災者に温かい食事を配り、精神面でのサポートや瓦礫の撤去な どのボランティア活動を行っていました。多忙の中、私達の為に、その活動の視察の時間を設けてくれました。これが今日まで続く当会との支援協力関係の始ま りでした。

JAA理事会で山本氏は「いま ここ プロジェクト」についての説明をしました。青年層のボランティアが地域の水産加工の仕事を助け、自立的な経済復興を 促すというこの計画には、桑名栄一郎氏のご子息桑名清正君と浩行君兄弟が今年の7月参加しました。(www.jaany.org に彼らのレポートを記載しています。ご参照ください) 土木建設の作業に多くの労働力が取られ、地元水産業の人手不足が現在、問題となっているからです。このプロジェクトに今回、5万ドルの寄付をしました。今後もJAAは協力します。


(左から)ラマニJAA理事、JAA東日本救援基金選考委員の桑名氏、 松井氏、森脇JAA会長、加藤JAA理事、竹田JAA理事

この計画の進行具合は逐次、ここで報告していきたく思います。

震災支援に5万ドル
松井氏迎え贈呈式

JAAは、福島県で子供の放射線の影響を軽くするための放射線汚染地域外で学習と遊びを提供する特定非営利団体「シャローム」に5万ドルを寄付。

これは「被災地で生活する子どもたちを支援したい」という松井秀喜元NYヤンキース選手の意向により実現したもので、松井氏の名前で寄付いたしました。JAAで開催された贈呈式で松井氏は「みんなで助け合うことも学んで欲しい」と話していました。


ゲーリー森脇会長(左)に目録を手渡すグリメット氏

デルタ航空から1万5千ドル寄付
安心して遊べる環境願う

11月11日、米国航空会社大手のデルタ航空シニア・バイス・プレジデント・NYのゲイル・グリメット氏から15000ドルの寄付が、ゲーリー森脇会長に 手渡されました。東北の震災を忘れず、まだまだ被災地で必要な復興、被災者へのメンタルヘルスや、福島の原発被災地の子供たちが安心­して遊べる環境を支 援するために使ってほしいと、デルタ航空は話しています。



We are providing information on a new project called Genki Notes. This joint project organized by the U.S.-Japan Council, Emerson College and the Japan Foundation Center for Global Partnership aims to bring a moment of happiness to those affected by the earthquake and tsunami in Japan. We are asking schools across America to write "Genki Notes," which are fun, colorful and creative letters to Japan. We would greatly appreciate it if you could pass along this opportunity to the educators in your network. Help bring Genki Notes into an elementary, middle or high school near you by downloading the informational flyer and step-by-step instructions. Please visit www.USJapanCouncil.org.
Genki Notes
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JAA移転
新コミュニティーセンターの誕生!


10月6日より、新JAA会館での行事を開始する運びとなりました。
49 West 45th St., 11th Floor, New York, NY 10036 (bet. 5th Ave. & 6th Ave.) ブックオフの上です。
電話番号とEメールアドレスの変更はありません。
新JAAコミュニティーセンターとして活動を広げて行きますので、ご支援お願い申し上げます。